ブーティの裏(東京編)

''フォトグラファーGOTA''の二足のわらじは成り立つのか。

2015年10月

数ヶ月前に撮影があり、現在延期になっている刑事ドラマ、エキストラをさせて頂いたスチール写真を頂きました。 1番右端にいらっしゃる方が角◯卓造さんです。 う〜む‥刑事役‥さまになってるかなぁ ...

さて、天気も良い木曜の昼 先日、アフターの写真を載せられなかったので‥ 先ずはビフォアー では、アフター お酒のボトルが透過しねぇ〜 LEDは ...

ぼくは、昔から光や、灯り、提灯が好きだ。日本のものよりも外国の色とりどりのものが 物凄く惹かれる。 僕の歴代住んでいた部屋を知る人ならば解ると思うんですが 部屋のライティングにもやたらとこだわる。 今のお店では 病気か?と言うくらい ...

さて、人生の中盤に差し掛かった筆者には1つだけ悩みがあった。 それは、 お腹である。お腹の肉である。某タイヤメーカーの白いボンレスハムのようなマスコットしゃないけど どうしたものか、お腹が凹まない。 ...

野山が黄赤に染まる候、1台の自転車とすれ違った。 すれ違いざまに ツンと冷たい空気が鼻から額にかけて舐めていった。 ふと、その後を目で追うが まるで夏が逃げて行くように颯爽と何処かへきえてしまう。 ぼくはそんなのが無性にすきだ ...

白いレースのカーテンを 少し斜めの木漏れ日が揺らした。 身体を包む風が これからくる寒期のメッセージをのせてくる。 窓際に置いてある 買って失敗したと 悔やんでいたフレッシュリネンの芳香が なんだかいい匂いに代わった気がした。 ...

部屋の大部分を占めるセミダブルのベッド。 ボロく毛玉だらけになったボックスシーツと掛け布団カバーを変えた。 『人生の3分の1は睡眠時間だ』と誰かが言っているのを思い出し ぼくは少し高価な『麻』100%のそれを買った。 もち ...

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